| NAME |
岬 太郎 |
| 所属/Pos |
全日本Jr.ユース/ミッドフィールダー |
| 備考 |
「小学生編」では翼とのゴールデンコンビで全国制覇を達成したが、フランスに渡っていたため「中学生編」には登場しない。代表入りを悩んでいたがピエールとの対決で自身をつけて代表入りを決心。エッフェル塔で翼と劇的な再会をする。 |
| NAME |
若林 源三 |
| 所属/Pos |
全日本Jr.ユース/ゴールキーパー |
| 備考 |
小学校卒業後、三上コーチとともにドイツに渡る。力不足の全日本Jr.ユースの目を覚ますために、あえて憎まれ役となってチームを成長させる。準決勝のフランス戦で負傷した若島津の変わりに決勝戦に出場。 |
| NAME |
コンティ |
| 所属/Pos |
イタリアJr.ユース/フォワード |
| 備考 |
力不足はいなめないが、一応イタリアのエースストライカー。味方のお膳立てもあって若島津からゴールを奪っている。 |
| NAME |
ジノ・ヘルナンデス |
| 所属/Pos |
イタリアJr.ユース/ゴールキーパー |
| 備考 |
黄金の右腕を持つ鉄壁のゴールキーパー。無失点優勝を狙っていたがタイガーショットで右腕を粉砕され2失点。ちなみに初登場シーンではシュナイダーの妹が車に跳ねられそうなところを助けている。 |
| NAME |
ファン・ディアス |
| 所属/Pos |
アルゼンチンJr.ユース/フォワード-ミッドフィルダー |
| 備考 |
天才を自称するだけあってシュート・パス・ドリブルすべてにおいて世界トップクラスの技術を持つ。アルゼンチンJr.ユースはディアスに頼りすぎな面もあり、彼にかかる負担も大きい。 |
| NAME |
パスカル |
| 所属/Pos |
アルゼンチンJr.ユース/ミッドフィルダー |
| 備考 |
ディアスの相棒。天才ディアスがクラブチームから誘われた時に「パスカルと一緒ならいいよ」と言われるほど仲良し。 |
| NAME |
ラモン・ビクトリーノ |
| 所属/Pos |
ウルグアイJr.ユース/フォワード |
| 備考 |
身体能力に優れるウルグアイのエースストライカーだが、原作ではデューター・ミューラーのかませ犬的な存在。ウルグアイJr.ユースは全日本との試合もなかった。 |
| NAME |
ルイ・ナポレオン |
| 所属/Pos |
フランスJr.ユース/フォワード |
| 備考 |
豪快な「キャノンシュート」が武器のフランスの点取り屋。少々熱くなりやすい性格。ピエール以外に得点力が不足していたフランスだったが、ナポレオンが加入して得点力不足が解消。しかし全日本Jr.ユースとの試合では、皮肉にもナポレオンのみがPK失敗して敗れる。 |
| NAME |
エル・シド・ピエール |
| 所属/Pos |
フランスJr.ユース/ミッドフィールダー |
| 備考 |
フランスJr.ユースの華麗な司令塔。Jr.ユース大会は地元開催ということもあり、ホームの熱い声援を受けて全日本を苦しめた。必殺の「スライダーシュート」で自ら点も取りに行く。 |
| NAME |
カール・ハインツ・シュナイダー |
| 所属/Pos |
西ドイツJr.ユース/フォワード |
| 備考 |
西ドイツJr.ユースのエースストライカーで中学生編で最強の敵となるプレイヤー。必殺の「ファイヤーショット」は若林でも止めるのは難しい。「ファイヤー」の名の通り、ゴールしたボールはコゲくさい臭いを放っているらしい。 |
| NAME |
ヘルマン・カルツ |
| 所属/Pos |
西ドイツJr.ユース/ミッドフィールダー |
| 備考 |
いぶし銀の仕事が光る中盤のプレイヤー。小柄だがテクニックは抜群で、シュナイダーへ決定的なパスを送る。 |
| NAME |
フランツ・シェスター |
| 所属/Pos |
西ドイツJr.ユース/ミッドフィールダー |
| 備考 |
甘いマスクと高度なテクニックを持つミッドフィールダー。全日本Jr.ユースとの練習試合では圧倒したが、本戦決勝では若林のデータもあってあまり活躍できず。 |
| NAME |
デューター・ミューラー |
| 所属/Pos |
西ドイツJr.ユース/ゴールキーパー |
| 備考 |
幻のキーパーと言われる大型ゴールキーパー。プロのチームが山奥で合宿をした時に1度もゴールを割ることができずに伝説となる。グループリーグのウルグアイ戦でデビューし、直接FKのピンチで壁を外させ、ビクトリーノのシュートを難なくセーブした。 |
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
(C)高橋陽一/集英社・エノキフィルム・テレビ東京 (C)2006 NBGI |
|